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麺プロとタマT(青木 健)

ブログをさぼってばかりなので、組長から
「おんどれ、アブラ超濃メ、キャベトリプル食わすで」
とよくわからない言葉で脅されている青木 健です。こんにちは!


先日、多摩組組員である星野さんのイベント「麺プロ」があり、
プロレスに疎いわたしも勇んで出かけてきました。

プロレスもラーメンもたいへん満足したのですが、
その辺はいずれ自分のブログで書くとして、今日は現場のスケッチ的感想を。


入口でチケットを出すやいなや、
「なんで受付をアイドルが担当しているんですか?」
と思わず言ってしまったほど、かわいすぎる控え選手。

その子を囲んで記念撮影をしている多摩組組員たち。

投げられたい、締められたい、落とされたいと願ってしまうほど、
男のM心をピンポイントで突いてくる、迫力の選手(ツンデレと決めつけ)。

ず~っと入口付近でしゃべっていたくせに、
引退の決まっている「美貌の」選手が現れるや、プロレスマニアさんたちを
押しのけんばかりの前方まで乗り込んだ、多摩組の某組員さん。

一同を熱狂の渦に巻き込み、シャッターを連打させた技「恥ずかし固め」。

それについて解説者からマイクを向けられ
「ぼくの方からは見えませんでした…」と、つい本音が出る星野店主。

気に入った女子選手何人かに、ツーショット写真をお願いしていたら、
その選手たちを見たあるラーメンマニアさんから、
「青木さんて…ノージャンルっスね!」と、素敵な褒め言葉をもらうわたし。


もはや「多摩漢」の「漢」は剥奪か、
いやむしろ「多摩漢」の「多摩」を「玉」にすべきなんじゃないか、
というくらいの勢いでした。


さて、この日はわたし、あるものをインナーとして仕込んでいたのです。

それはなんと「多摩組Tシャツのサンプル」でした!

そう、スタンプラリー達成者にプレゼントされる賞品です。

麺プロが終わり、組員たちに会場の外で見せていたのですが、
3月の夜にTシャツ1枚というのはかなり北の国から2009。

「背中見してくださーい」「目線お願いしまーす」と、
グラビアの撮影会さながらの声に応えていたら、すっかり冷えきってしまい、
服を着込んで10分後、

ぶえっくしっ! とくしゃみが。自分で自分に

「マンガか!」とツッコミ入れました。

ともあれ、多摩組Tシャツは多摩組店主さんたちに大好評。
ラリーに参加されている皆さんも、楽しみにしてくださいね!

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