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多摩漢たち(青木 健)

ブログをご覧の皆さん、こんにちは。
多摩組のデザインを担当させていただいている、青木 健と申します。

早くも達成者が現れたとのことで、非常に驚いております。
2ヶ月中にどれだけの方が達成されることでしょうか…。


さて、この「多摩漢のブログ」、僭越ながらわたしが名付けさせていただきました。
多摩漢は“たまかん”ではなく“たまおとこ”です。

これが逆に「漢多摩」だと「おとこだま」になり、
ふぐり、もとい含みのある言い回しになりますね。



そもそも、多摩組組長と凪の生田さんとわたしが、
凪@ゴールデン街店で、この集まりの名前を決めていたとき、
何時間も、無数のアイデアを出し合いました。
やがて酩酊状態となった脳細胞たちから
「多摩組」という安易な、もといシンプルなネーミングが浮上したのです。

そこから「多摩の漢たち」という酒場の片隅での思いつき
もとい熟考と精査が繰り返されたネーミングが誕生しました。


どちらにしても、「仁義なき戦い」的なニュアンスが
裏設定としてあろうことは、想像に難くないと思います。


たとえば、かの有名な●田組とも、ゆくゆくはことを構える所存、
多摩のシマ(縄張り)を巡って抗争勃発…なんてこともあるかもしれません。

つまり、組対抗コラボラーメン対決。

多摩組の内部でも、血で血を洗う権力闘争が起こらないとも限りません。

つまり、店対抗限定ラーメン対決。


「多摩組系きら星会、多摩組組長に反旗を翻す!」
「●田組からの刺客が、吉祥寺に殴り込みの支店展開!」

なんて見出しが一面(週刊大衆の)を飾るのも、そう遠くないでしょう。


「男」を「漢」にしたのは、それくらい素晴らしき組員
もといラーメン店主さんたちが集まっているからです。

いずれ、さらに多くの「強敵」と書いて「とも」と呼べる同士たちが
結集することを夢みて。

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