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組長(青木 健)

これからは、わたしから見た店主・店長さんたちについて、
感じたことをチラリズムしていこうと思います。
(曜日ごとだと足りないから、ちょっとペースアップで)

まずは発起人である、吉祥寺「武蔵家」。

誰が呼んだか多摩組組長・藤崎さん。
組長の持ち味は、その心の広さ、寛容さです。
(こんなこと言うと、オードリーの「ヘヘヘ~」みたいに照れますが)

彼の意志と行動力なくしては、この多摩組発足もなく、
達成第一号者・サイトーさんの感動もなく、
容易に首を縦に振らない「TOKYO X」という希少豚が、
ラーメン業界で使われるのも、ずっと未来のことだったに違いないのです。

まだ多摩組という名前もなく、わたしを含めメンバー3人という頃から、
ずっと一緒に悩んできました。自分たちに何が出来るだろうか。
そんな中、あちこちでその人の良さを垣間みることができました。
ラーメン店主さん、業者さん、常連さん、警察官や見知らぬ人とでも。
どんな人とでも自然に、楽しそうに会話している。

わたしものろのろペースでスタンプラリーしてますが、
武蔵家は最後に行きますからね。ええ、もちろんキャベダブルで。

「組長のタマ(多摩)、とったる!」

というオチです。

追:わたしのTシャツブランド、ラ部のモデルである女の子を見たときの、
  パキーンと凍り付いた組長の顔が、今も忘れられません。

  「マンガか!」とツッコミ入れそうになりました。

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