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麺とTシャツとわたし

こんばんは、武蔵「屋」と打ち間違えたイラストレーターです(^-^;

「むさしや」と打って勝手に変換されたんじゃなくて、
「むさし→武蔵」と打ってから「や→屋」と打ちました。
…なぜなんでしょ?

「きみの店は『家系』で一括りにされるような店じゃないぞ!」
というエールのつもりで意図的に送ったもの…

‥じゃないことは確かです。…寝惚けてたんでしょうね。
組長、ハラかっさばいてお詫び申し上げます!


それはさておき、
3月14日にイベントでご提供するラーメンは、一応、
「セブン-イレブンさんで発売したチルド麺の再現」
と銘打っておりますが、もちろんそのまま忠実に作ったものではございません。

チルド麺でかけられる原価や手間などで断念したものを詰め込み、
さらに美味しく食べられるよう工夫・改良を加えたラーメン。

とご理解ください。
TOKYO Xをはじめとして、材料がハンパなく贅沢になっている上、
現場ならではの細かい作業がモノをいいます。

誰の目にもわかりやすいところでいくと、チャーシューですね。
さらに昼夜でかわるサイドメニューなども要チェックです。
是非、お腹を空かせてご来店いただければと思います。


なお今回「ラーメンとTシャツ」のセットも2,000円で用意しております。
「多摩を愛する」をテーマに作りました。

Tシャツのデザイン等をしているのは例によってわたしですが、
1,000円じゃ、ハッキリ言って原価割れもいいとこです!!

いかにイベントTシャツとはいえ、2,000円いただいてもバチがあたらない代物です。
今回はお代をいただくイベントですが、多摩漢たちはまた意気込んでしまいました…。

2010年3月14日の日付入り。
美味しくて熱い多摩組イベントの記念に、1枚いかがでしょうか。

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激辛嗜好

こんばんは。
「多摩組クリエイティ部」所属の青木 健です。

激辛には強くないけど激辛を食す
平たく言うとマゾヒスティックなわたし。


「ラーメン多摩組監修・豚骨味噌ラーメン」を食べるにも、
当然燃えるほど辛くします。

辛味噌がついてますが、そんなもんじゃ満足できません。
我ながら拒否するくらい、で丁度いいのです。

わたしはカップ麺もチルド麺もあまり食べませんが、
食べる時はなるべくドンブリに移していただきます。
もちろん、ドンブリはたっぷりのお湯で温めておきます。

ちょっと長めにチンしたらドンブリに移し、
辛味噌を投下、さらにそこへ、

豆板醤、香辣脆、七味唐辛子、一味唐辛子、鷹の爪輪切り、ラー油…

といった、うちにある辛いものを総動員です。

多摩チルド麺


ふぁあ~辛い。
寒さも吹き飛びます。

辛いもの好きな方は、是非お試しください。
油っこいものほど、激辛との相性がいいですからね~。

そんなわたしですが、
多摩組の誇るドM・某さんに比べればアリンコみたいなもんですから(笑)

前夜祭

多摩組の「チーム白濁」が、骨と格闘している最中、
皆様に差し上げる景品の方も、色々とスクランブルしつつ、
無事に立川へ向けて出発しました。

こんにちは、多摩組イラストレーター、青木 健です。

組長から「青木さんはブログ、サボったままだし…」と
濡れた子犬のような目で言われるたび、
心を痛めていたわたしですが、そんな組長から、

「YOU、Tシャツ売っちゃえばいいじゃん!」

と、どこかの芸能事務所社長のような、もったいない一言が。

ということで、
イベント会場で、ラ部のTシャツを販売させていただくことになりました!!


■ラ部オリジナル「Death by Ramen」Tシャツ(黒・赤) ¥3500

■負死鳥カラス・前田慶次Tシャツ(黒) ¥4500

■凪・1周年Tシャツ(黒ヴァージョン) ¥3500


「Death by Ramen」に至っては、完全に未公開の先行販売です。

サンプル画像などは、わたしのブログでご確認ください。
お支払いは、釣り銭のないようにいただけると、泣くほど嬉しいです。

一応コーナーを設ける予定ですが、
買いたい方は、わたしに声をかけてくださいね。
池谷さんのキャップをかぶったヒゲ野郎が目印です!

わたしももうすぐ立川へ。

お客様のために夜通し汗を流す、多摩漢たちの奮闘を目に焼き付けてきます!!

2ヶ月を闘い抜いた勇士たち、ふるえて待たれよ!!

プロフィール

多摩組

Author:多摩組

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